中国留学①決意を固める

おはようございます!


1年以内に
中華料理教室開業を目指す
アラフォーOLぷーあるです爆笑
昨日大阪は夕方前くらいから
東南アジアのスコール級の
土砂降り&横殴りの
雨が降りました傘傘傘

夕立というレベルではなかったですね笑

年々異常な天気になっているような…
折り畳み傘は忘れずに!

*******

さぁそろそろ
人生のターニングポイント
となった中国留学のお話
にまいりましょうか!
外大に入学後
夏休みひまわりなどを利用して
ちょくちょく1人で
中国に足を運びました飛行機
大学3年までに
訪れた場所は
北から
長春(吉林省)
大連、丹東(遼寧省)
青島(山東省)
北京、上海(直轄都市)
杭州、紹興(浙江省)
深セン、広州(広東省)
香港
こんな感じ↓

沿岸部はざっと
コンプリートした感じですねニヤリ


そんな中
大学の講義で
先生はご自身の体験から

「中国ってこうなんですよ!」
「中国ってこういうことがよくあるんですよ!」

とおっしゃることが多く
いまいちピンとこないけど
「ふーん、そうなんだ
と思うしかなく
真の理解には至りませんでしたえーん

なんかモヤモヤするもやもや
そんな日が続き


先生の言っていること
 教科書に書いてあることを
 ちゃんと理解したい!

中国って一体どんな国なの?


そんなモヤモヤと好奇心から
机上での勉強は限界がある!
現地に住んでみたい!
からの

「留学したい!」

という気持ちが
日に日に強くなっていきましたチュー

数日滞在する旅行では見えないものが
現地に住むことできっと見えてくるはず!
教科書には書かれていない
リアルな中国を知ることが出来るはず!

時間がある学生のうちに
色々な経験をしてみたい!


一度やりたいと思ったことは
やらずにはいられない性格の私
百聞は一見にしかず!
という中国のことわざどおり
行ってみなきゃわかんない!
と中国に留学することをあっさり決心!笑爆笑

でも、


ひとくちに中国といっても
日本とはスケールの大きさが全然違います!

中国は日本の25倍びっくりハッの大きさ!

地域によって
気候、食べ物、言語(方言)、
物価、人や街の感じなどが
全く異なります!

つまり

どこに住むかによって
生活環境がかなり変わってくる
ということですびっくり
短期留学ではなく年単位の長期留学を
考える私にとっては
どこに留学するか?

結構重要なポイント!

さて、どこがいいのか?

人と同じことをするのが嫌いな私は
日本人が留学先に選びがちな
北京、上海もっぱら除外笑い泣き


長春大連などの北方は
物価は安いけれど
冬になると池がスケートリンク
になるくらい寒いガーン
南方の深セン広州
気候も温暖
「食は広州にあり」
と言われるくらい
美味しいものも多いけれど
治安があまりよろしくないショボーン
上海に近い杭州
物価は北方ほど安くない
大阪と気候がほぼ同じで
料理は割とあっさりめ
↑の地域に比べると
格段に街が整備されていて緑も多いおねがい


ということで
留学先候補として
杭州(こうしゅう)
に的を絞ることにしました!

最終確認のために
再度杭州を訪れることにしたぷーある照れ
※結構慎重なところもあるんですよ!笑

さてさて
どうなっていくのでしょうか?音符
続きはまた今度!

今日も最後まで読んでいただき
ありがとうございましたウインク


やっと金曜日ですね!
皆様良い週末をハート

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